講演会【名張百友会・百五総合研究所 共催 】
名張百友会 百五経営情報クラブ会員限定
名張百友会・百五総合研究所共催 講演会「歴史の岐路に立つ日本~私たちは今、何をすべきか~」
名張百友会・百五経営情報クラブ会員様を対象にした、経済講演会を開催します。
たくさんのお申し込みをお待ちしております。
今回は、作家・ジャーナリストでありテレビでもお馴染みの 門田隆将氏 をお招きし、
最近の世界情勢についての日本の対応など今後どうあるべきなのかを独自の視点で説いていただきます!
多数のお申込みをお待ちしております。
※一社につき、2名様までのお申し込みとさせていただきます。
※申込到着時点で受付とし、参加票などの発行はいたしません。
(満席などでお断りする場合は、電話でご連絡いたします)
日 時
2026年8月4日(火)
15:00~16:30
(会場 14:30)
会 場
名張産業振興センター アスピア
【講師:門田 隆将 氏】
定 員
70名
講 師

門田 隆将 氏
■プロフィール
1958年高知県安芸市生まれ。
中央大学法学部政治学科卒業後、新潮社へ入社。週刊新潮編集部に配属され、以後、記者、デスク、次長、副部長を務める。
2008年4月独立
2010年 「この命、義に捧ぐ」が「第19回山本七平賞」を受賞、「なぜ君は絶望と闘えたのか」を原作とするドラマが放映。
2011年 台湾で「この命、義に捧ぐ」の翻訳本「為義捐命」が刊行され、初めて浮かび上がった日台の歴史秘話に台湾国民の注目が集まる。
2012年 「尾ねのかなたに 父の息子の日航機墜落事故」を刊行し、ドラマが放映された。
週刊新潮時代は、特集班デスクとして18年間にわたって政治、経済、歴史、司法、事件、
スポーツなど様々な分野で800本近い特集記事を執筆。
独立後、”毅然と生きた日本人”をテーマにノンフィクション作家として次々と話題作を発表。
コロナ襲来の「現実」と未来への「教訓」うを描いた『疫病2020』は10万部を超えるベストセラーとなった。
読売テレビ「そこまで言って委員会NP」に出演中。
内 容
受講料
- 特別会員
- 0円(税込)
- 一般会員
- 0円(税込)
- 非会員
- 0円(税込)

